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【日本入荷ごく僅か】Black Chalk 3本セット|世界が注目するイングリッシュワイン 飲み比べセット
¥24,530
スパークリング × スティルロゼ × スティル白 Classic 2022 / Dancer in Pink 2023 / Rumour Has It 2023 シャンパーニュと同じ白亜質土壌が広がるイギリス南部・ハンプシャー。 「次の10年で最も注目すべきワイン産地」として世界の専門家が語り始めたイングリッシュワインの最前線に立つのが、Black Chalkです。 スパークリングの「Classic」「Wild Rose」から、スティルワインの「Dancer in Pink」「Rumour Has It」まで、英国ワイン市場で確固たる地位を築いています (The Wee Vinoteca) 。 そして日本ではイングリッシュワイン売上No.1という実績 (Stonevine) も持つ、いま最も熱い造り手の一つ。 今回は、Black Chalkの世界を3つのスタイルで体験できる贅沢なセットをご用意しました。 ① Classic 2022|イングリッシュ・スパークリング 46%ピノノワール、42%シャルドネ、12%ピノムニエ。22ヶ月の澱熟成 (Great British Wine) が生み出す複雑味。赤リンゴ、華やかな柑橘の皮、ナッツのニュアンス——ハンプシャーの白亜と冷涼な気候が刻み込まれた、緊張感とエレガンスが共存する一本 (Great British Wine) です。 著名ワイン評論家ジャンシス・ロビンソンが「シャンパーニュ世界のシャネルのジャケット」と絶賛した伝説の言葉が残るほどの品格。 ② Dancer in Pink 2023|スティルロゼ ピノノワール779番クローン55%、ピノプレコス29%、ピノグリ16%という独自ブレンド (Vntgimports) 。 熟したストロベリーとチェリーブロッサムの鮮やかな香り、赤系果実の豊かさとピーチ、クリスプなフィニッシュ (Black Chalk Wine) 。 ラベルに描かれたダンサーのように、軽やかでいて存在感のある一本。 計画になかったスティルワインを初リリースした記念すべきキュヴェ (hometipple) であり、Black Chalkの新たな可能性を示す歴史的な意味も持ちます。 ③ Rumour Has It 2023|スティル白(シャルドネ) ケント州の友人のヴィンヤードから特別に譲り受けた4トンの最高品質シャルドネ100%で造るBlack Chalk初のスティル白ワイン (Grape Britannia) 。 ステンレスタンクと30%のフレンチオーク樽で発酵。フルマロラクティック発酵によるまろやかで丸みのある質感、果実の純粋さとバランスが見事 (Grape Britannia) 。 ラベルの「シーっ」と唇に指を当てるシルエットは、この極秘調達の逸話を表現したもの (Vinotopiawine) そんなストーリーを知るとさらに旨い。 「最も価値が上がる前に飲む」という贅沢 イングリッシュワインは今まさに世界の評価が急上昇中。数年後には「あの頃のBlack Chalkを飲んでいた」と語れる、今しかない体験です。 3本それぞれが個性を持ちながら、Black Chalkという哲学で貫かれたこのセットは、ギフトにも、自分へのご褒美にも最上の選択です。 アルコール度数:各12% / 内容量:各750ml 限定本数につき、お早めに。
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【希少・少量生産】Lionel Boutié 2024 ビオディナミ自然派ワイン飲み比べ3本セット
¥9,570
生産者について フランス・ラングドック地方、オード県コルサンに位置するドメーヌ。 クラープ、ミネルヴォワ、コルビエールの3つのテロワールが交差する場所にあり、ローマ時代の古道ヴィア・ドミティアが畑沿いを走る歴史ある産地です (Vitineos) 。 4代目当主リオネル・ブティエが1999年から有機農法(Agriculture Biologique)に取り組み (Vitineos) 、2022年からはDemeter認証のビオディナミ農法も実践しています (Demeter France) 。 月の満ち欠けに合わせた暦に沿い、自然由来の資材のみを用いて、土・葡萄・生き物の共生を目指す哲学を持っています (Demeter France) 。 このボトルの「Lune(月)」コレクションは、月の周期にインスピレーションを得たビオディナミ哲学を表現するシリーズ (Ricardelledelautrec) で、ラベルの満月・夕陽・人影のモチーフはまさにこの世界観を表しています。 ① Pinot Noir 2024 ラングドック地方IGP Pays d'Ocのオーガニック/ビオディナミ・ピノノワール。少量生産で、ジューシーな果実香とライトで飲みやすい味わいが特徴 (Opakcellar) 。ステンレスタンクで発酵後、約14〜15日間の醸し(スキンコンタクト)を行い、プレス後のワインをフリーランワインに戻してセメントタンクで熟成。約20%は約12ヶ月オーク樽熟成され、構造と複雑味を加えています (Opakcellar) 。 ② Vin Orange 2024 シャルドネ100%使用。果皮ごと醸したオレンジワインで、複雑さと爽やかさのバランスが特徴 (Ricardelledelautrec) 。土壌は丸石まじりの土・粘土石灰質の下層土 (Ricardelledelautrec) 。 ③ Chardonnay 2024 シャルドネ100%。エレガントでバランスの取れた白ワインで、テロワールと技術を表現したキュヴェ。土壌は丸石まじりの土・粘土石灰質下層土、ステンレスタンク熟成、優しい濾過と自然デカンテーション、6ヶ月の澱との接触(バトナージュ)を経ています (Ricardelledelautrec) 。 ラベルの首にある「Vigneron Indépendant」マークは独立生産者協会の認証、緑のマークはフランス農業省の有機認証(AB)です。 3本とも自然派・低介入ワインとして、テロワールの個性をそのまま表現する造りになっています。
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【3本セット】アルザスロックス限定|プロスペロ厳選 アルザスワイン3本セット
¥13,090
3本とも、2025年大阪万博採用生産者のワインです。 世界が認めた造り手のワインが、福岡県うきはから届きます。 フランス・アルザスと福岡県うきは市。山と川に囲まれた地形、フルーツの産地としての共通点 アルザス現地を訪れた輸入メーカーのスタッフが「うきはに似ている!」と驚いた、縁のある土地同士のワインをプロスペロが厳選しました。 〜セットの内容〜 Domaine Céline Metz|Alsace Pinot Noir 繊細で果実味豊か。アルザスの赤ワイン Jean Huttard|l'étranger(異邦人) 個性的なラベルと哲学的な余韻。「なんだろう、このワイン」と思わず話したくなる一本。 Domaine Joseph Scharsch|Riesling "Chemin des Lisse" アルザスを代表するリースリング。豚肉料理との相性は、何百年もの食文化が証明しています。 アルザスの伝統料理・シュークルートやベッコフと合わせるように、豚肉料理や鶏料理と一緒にどうぞ。 ここでしか出会えない、うきは発のアルザスセレクション。
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【4本セット】アルザスロックス限定|プロスペロ厳選 アルザスワイン4本セット
¥17,380
これがあればアルザス地方を体験できる、 そんなワインセットを作りました。 うきはとアルザス、似ている理由がありました。 フランス・アルザス地方は、ワインの産地であると同時にフルーツの産地でもあります。 リンゴ、洋梨、サクランボ、プラム 豊かなフルーツ文化を背景に、 フルーツタルト、ジャム、オードヴィー(果実の蒸留酒)が名産品として親しまれています。 そして、福岡県うきは市も同じ。 山と川に囲まれた盆地の地形、果樹園が広がる風景。 アルザス現地を訪れた輸入メーカーのスタッフさんが「うきはに似ている!」と驚いたほど、 両者には共通点があります。 フルーツの里同士が出会った、必然のセレクション。それがこの4本セットです。 〜セットの内容〜 Céline Metz|Crémant d'Alsace Brut Nature 昨年8月の京都ワイン会で最も歓声が上がった一本。 瓶内二次発酵48ヶ月熟成からくる芳醇で厚みのある味わいは、シャンパン1万5000円クラスのクオリティ。その約3分の1の価格でお楽しみいただけます。 Domaine Joseph Scharsch|Crémant d'Alsace Brut アルザスの定番クレマン。きめ細かな泡と爽やかな果実感で、食卓を明るくしてくれます。 Domaine Joseph Scharsch|Riesling "Chemin des Lisse" 豚肉との相性は折り紙付き。凛とした酸とミネラル感が料理を引き立てます。 Domaine Céline Metz|Alsace Pinot Noir 軽やかで繊細なアルザスの赤。ブルゴーニュ好きにも自信を持っておすすめできます。 セット全生産者(Joseph Scharsch・Céline Metz)は2025年大阪万博採用生産者です。
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【単品】ジャン・ユタール|レトランジェ
¥4,620
Jean Huttard|l'étranger 「異邦人」と名付けられた、忘れられない一本。 ラベルに描かれた、帽子をかぶった人物。 タイトルは「l'étranger(異邦人)」。 このワインは、アルザスの伝統的な造り方にとらわれない、個性派の一本です。 ジャン・ユタールが手がけるこのキュヴェは、アルザスらしいアロマティックな香りと、どこか哲学的な余韻が特徴。 「なんだろう、このワイン」と思わず誰かに話したくなる、そんな一本です。 エチケットに描かれた帽子の人物は当主をイメージしたとのこと。 現地へ行かれた気分で当主を感じながら味わってみてはいかが? 2025年大阪万博採用生産者のワインが、うきはから届きます。
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アルザス人気生産者の白ワイン3本セット。
¥13,860
アルザス人気生産者の白ワイン3本セット フランス・アルザスを代表する人気生産者のワインを、厳選して3本セットにしました。 ゲヴェルツトラミネール 華やかなバラやライチの香りが印象的な、アルザスを代表する品種。一口飲めば、その個性的な芳しさに引き込まれます。 リースリング 白い花や桃のコンポートを思わせる上品な香りと、爽やかな甘酸っぱさが魅力。食事との相性も抜群です。 Noe(ノエ) リースリングとピノ・グリをブレンドした白ワイン。2つの品種の個性が溶け合い、複雑で奥行きのある味わいに仕上がっています。 どれも一度飲んだら忘れられない、アルザスワインの魅力が詰まった3本。 このセットで、きっとアルザスワインのとりこになるはずです。
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北海道ワイン ニキヒルズ オレンジ2023
¥4,950
SOLD OUT
北海道仁木町の白ブドウを使用したオレンジワインが入荷しました。 ピノ・グリという品種とソーヴィニヨン・ブランという2種類の品種を使い樽とステンレスタンクにて熟成させたもの。 すっきりとしながらも程よいボリューム感で魚介から肉料理と幅広くペアリングできます。 生産本数800本のみと非常に希少なワインです。 冬の贈り物にいかが?
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北海道ワイン ニキヒルズ ネイロ2023
¥3,960
SOLD OUT
5月にリリースされたばかりのワイン。 ネイロ2023 アッサンブラージュ バッカス&ケルナー 2022年のネイロはバッカスで造られていましたが、2023年はケルナーをブレンド。 糖度がなかなか上がらずに酸が落ちてとても難しかった年とのこと。 ワイナリーのポリシーでもある補糖と補酸をしないということで、ケルナーをブレンドし、ネイロらしさを表現したとのこと。 飲み比べなどしても面白いかもですね? エチケットもシックな印象に。 プレゼントなどにも喜ばれそうですね?
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ドメーヌ・デュ・ミシェル・ミシェル・ヴィレ・クレッセ ラ・バール・ルヴルーテ2018
¥4,980
シャルドネ100%の中甘口の白ワイン。 ブルゴーニュで中甘口のワインはかなり珍しいかと思います。 生産者はドメーヌ・デュ・ミシェル 生産されるワインはほとんどフランス国内の優良レストランへいくので日本に輸出されるのは本当に少ない生産者のワインです。 少しだけ貴腐菌がつき中甘口に仕上がったとってもとっても珍しいブルゴーニュ地方の白ワインです。 1本は持っておきたい貴重な貴重な白ワインです。
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ドゥヴネイ・マルス・コトー・ブルギニョン・ブラン2022
¥4,950
当店人気のドメーヌ・ドゥヴネイ・マルス。 こちらは通常ブルゴーニュの白ワインで使用されるシャルドネではなくアリゴテ種100%を使用したワインです。 アリゴテは柑橘系のさっぱりとした果実味とその酸味に特徴のある品種で、カシスリキュールと合わせたキールに使用される白ワインのブドウ品種としても知られます。使用されるアリゴテはコート・デ・ボーヌの南部マランジェ村で収穫されたものを使用。アリゴテ種のワインとしては珍しく新樽を100%使用し8ヶ月熟成させたものです。さっぱりとした味わいと樽由来のボディや複雑性をもったワインに仕上がっています。 夏のお酢をきかせたさっぱりとした料理や夏野菜のグリル、そうめん等と合わせてみても面白いですよ。
